1月
07
2013

マレーシアへの海外移住なら海外不動産のフォーランドリアルティネットワーク!

通常、日本でマンションや一軒家の購入を考えた場合、たとえ中古であっても1,500万円は費用が必要となるとされています。また、新築となると地域にもよりますが、少なくとも2,000万円必要となり、しかも広さも60~70平米ぐらいという場合も少なくありません。さらに年々、年金額が引き下げられ、消費税アップや健康保険料の引き上げが予定されているなど、生活のために必要となる費用は今後もますます苦しくなることも考えられます。 そのような現状を含め、今、注目を集めているのが、日本よりも生活費が安いマレーシアで海外不動産を購入して生活する「海外移住」です。なぜ、今、マレーシアでの「海外移住」が注目を集めているかというと、上記のような日本が抱える問題以外にも、現在、歴史的な円高が進んでいる経済的な理由が背景にあります。例えば、1980年代前半に1RM=100円台だった為替価格は、2013年1月時点で1RM=28.97円と大幅に下がっています。つまり、歴史的な円高の今こそがマレーシアでマンションを購入し、海外生活を開始するビッグチャンスでもあるからです。 また、温暖で自然あふれる風光明媚な土地に加えて、地震などの天災の心配がいらないマレーシアは6年連続(2006~2011年)で日本人が住みたい国「世界No.1」に選ばれており、2011年の調査では2位のタイに倍近くの差をつける人気を誇っています。この他、世界有数の親日の国であることから日本人に対してフレンドリーな国民性をはじめ、日本語が通じる病院も多く、医療水準も高いメリットがあります。また、貧困率が低いことからアジアの中でも治安が良いことでも知られています。そしてなによりもマレーシアの物価水準は日本の約1/3という大きなメリットがあります。 このように、マレーシアには国民性や気温などを含め、日本人にとって非常に生活しやすい環境が整っており、最近では海外移住先としてハワイやオーストラリアなどよりも人気が上昇しています。また近年経済的にも発展を遂げてきているマレーシアは投資目的としてマンション購入を行う人も多くなっています。マレーシアでの海外生活や不動産購入に興味がある方は、ぜひ一度、フォーランドリアルティネットワークが運営する「マレーシア不動産情報サイト」をご覧になってみてください。海外不動産なら「フォーランドリアルティネットワーク」のホームページはこちら!⇒http://www.foreland-realty.com/

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